17/03/12(日) 小説(オリジナル短編)更新
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17/05/25(木)

日記的なもの米アマゾンでスニーカーを買う

 幅の合う靴を探すことに疲れ、米アマゾンデビューしてみたツイートのまとめです。
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17/04/23(日)

あまんちゅ!74『泡雪のナミダ』

 ちょっと季節がいつなのか把握できてなかったけど、そうかそんな時期でしたか。前回のクリスマスから早かった気もするけど、多分現実時間の方がよっぽど時間経ってて「うわぁ」って思いそうなので、怖いしあえて確認はしません。
 そんな中、時間経過を示すかのようににょきにょき伸びるぴかりの髪には、何か意味があるのでしょうか。単に伸ばしているというだけのことかな。安直な線だと、てこへの憧れとか込められていたり?もっと安直な線だと、こだまのぴかり化が激しいのでという身も蓋もない見方もあります。一方で一旦は成長したかに思えたこころちゃんが、再び縮んでいるのも気になります。
 途中まで、そうだよね、大勢の中で盛り上げ役を頑張ってあとからどっと疲れることってあるよね、と共感の気持ちで読んでいたら、最終的に「いや、それは私とは違うわ」という吐露をされてしまいました。てっきり盛り上げようとしてるんだと思ってましたよ。普通にしようとしてああなる…?じゃあ笑わせようしているのだと考え方を変えればいいような気もするのですが、違うのかな。あとから疲れるなり落ち込むなりするのは同じかもしれませんが。
 巻いたバスタオルってものすごく外れやすいはずですけれども、……まあ、そこはスルーしときましょう。きっと落ち着かないに違いない。
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17/03/06(月)

あまんちゅ!73『神様と海』

 なんでちくわ?
 お神輿、とてもじゃないけど浮かないでしょうねぇ。立ち泳ぎで支える技術なんてそうそうあるものじゃなさそうなので、普段から鍛えて訓練しているのでしょうか。ナチュラルに泳ぎ潜る人ばっかりなのでしょうか。
 海水で濡れたお神輿の手入れは大変そうです。まさか不思議パワーでケアいらずとも思えないし、何らかの海水対策がなされていて欲しいのですが、何となくあえてのノーガードっぽい空気を感じます…。お神輿をきちんと清めて片付けるまでがお祭です、かな。終わった瞬間に来年の準備が始まっていそうですけど。
 弟でありながら、突然の兄貴昇格。やっぱり女子ばかりに囲まれて、ちょっと居心地悪かったですか。あっさり姉を見捨てておきながら、見捨てられ返されるとショックを受けてるあたりが弟感。
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17/01/22(日)

あまんちゅ!72『秋の大祭』

 やっぱりこころちゃん完璧に縮んでますね?
 祇園祭系と見ればいいのかこども祭系と見ればいいのか、未だに判断がつかず違和感に襲われております。歴史を思うと祇園祭なのですが、こころちゃんが自分の役割をあんまり理解してなさげなところとか、本番が始まってから解説が始まる緩さが、どうにもこども祭のような気もするのです。
 一体何度舞うんだろう。だというのに、結局こころちゃんは最後まで見られなさそうな気もしなくもないですが。いや、最後にギリギリセーフとかかな…。この、あれこれ頑張ってるのに肝心な時に誰も「今からやるよ」とか言ってくれない、扱いが肝心なところで雑な感じはまさに弟キャラの宿命かと思われます。強く生きてください。
 てこの身長に足りる袴が、よくあったものです。やるな実行委員。
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16/12/21(水)

職場のあれこれ墓穴は一緒に埋めましょう

 2年目の、まあまだ今の仕事はペーペーな職員がいるのですが、30代後半、社会人経験は長いようです。
 これまでの豊富(なのだと思う)な経験が逆にあだとなり、対応がビジネスライクすぎて冷淡だみたいな苦情を言われたり、ちょいちょいミスをしては事後処理で墓穴を掘ったりで、なかなか苦戦しているようです。着任前には『新人はチャラいメンズ』と言われており、飲み会ではわりと最低な恋バナで私をドン引きさせて周囲に大笑いされたような人ですが、根はいい人だよなぁ多分、という感じはします。
 彼にとって後輩にあたる職員は数人いますが、新卒採用だったりでずいぶん年下です。直属の上司も社会人1年目の若い職員の世話の方が気になるし、ちょいちょいやらかす年上部下をこの頃は諦めているように見えて、私は内心もやっとしています。そりゃ無理もないとも思うけど。でもそれ指導放棄でしょ、「本人に言っても無駄だから寅本さん代わりにやっといて」ってひどくないかなぁ(だから無視して本人に言った)。
 同じようなミスを繰り返し、そのたび墓穴を掘るけど、でも上司がそんな感じだったら、何かあった時に報告しづらいし助けを求められないし墓穴も掘るでしょ?ここで私の母性本能だか正義感だか使命感だかが発動します。ほかの誰が呆れようとも、ただひとりでも、この人なら見捨てず助けてくれると思える相手がいれば、彼はくじけずにこの仕事を続けられるに違いない。その役、私がやってやろうじゃないですか。
 …ってまあ、ほかにも「あ、この人きっと気にかけてるな」って人はいるので、私ひとりではなさそうですけど。しかし職種もキャラも違うので助けを求められるシーンも違うし、もちろんひとりよりふたりですよ。そして、私もその人も、彼にシンパシーを感じていると思うのですよね。彼がやりがちなことが、自分もやりがちだと思える。自分が助けて欲しいから、人のことも助けたいんですよ。なるほど、デキる上司にはこのへん理解できないかもなー。
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